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国際ジャーナルと取材 偽造紙幣報道で「不適切取材」…TBS謝罪

TBSの不適切取材、報道が止まらない。そして、謝罪すれば、それで禊がすんだような対応で反省・謝罪の効果が全くなく、次から次に繰り返される愚行。そして、TBSに限らないが、他メディアはそれを問題視した報道を全く行わないという放送業界の仲間意識の不思議さ。他業界の企業に対してはしつこいほどの横並び報道を展開するのに同じ業界のことに関しては何も取り上げない見識の無さ。これではTBSが同じことを繰り返す理由が良く分かるというものです。視聴率がよければ、何をしても良いという傲慢さがひどい。
他人の家の郵便物を勝手に開封するなど、何の罪に問われるのかは残念ながら知らないが、正義の報道のためなら、小さな法律違反も許されると言う誤った感覚を持っているのであろう。寡占業界・免許業界の弊害である。これだけ同じようなことを繰り返す以上、もっと厳しい放送営業停止のような罰則も必要であろう。金融、飲食等の業界にあって放送業界にないのは公平ではないと言える。
---以下、読売新聞引用要約
TBSが昨年放送の「報道特集NEXT」などで取り上げた「ブラックノート」と呼ばれる偽造紙幣についての特集で、この企画を持ち込んだ制作会社のスタッフが、容疑者とみられる外国人男性の本名を確認するため、自宅ポストにあった郵便物を無断で開封し、修復して戻していたことが分かった。TBSは14日夕放送の「イブニングワイド」で、「不適切な取材があった」として謝罪した。16日の「報道特集NEXT」で詳しい経緯を説明する。


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