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国際通信社グループの現代画報 北朝鮮軍が通告文「南北交流の軍事的保障撤回」

相変わらずの、北朝鮮の対応。ある北朝鮮ウォッチャーが、今の北朝鮮は沈む対応と昇りはじめた太陽が2つ存在している状態だと話していた。取り巻き連中が、これからの保身のために昇り始めた太陽に最大限の「よいしょ」をしているらしい。金親子同等に取り巻きにとっても死活問題だから、体制維持と、新しい権力者に取り入ろうと無茶をやっている構図のようだ。
この昇る太陽が世界政治に通じていれば良いが全くの無知のようで崩壊を加速させそうである。勇ましい発言と裏腹に一切の行動をすることができないので「やるやる詐欺」などと揶揄されているが、まさにその通り。弱い犬ほど良く吼えるという例え通り。ただし、無知な新リーダが破滅へのスイッチを押す可能性はあるので詐欺にならない可能性もあるが、そのときは崩壊が早まるだけであろう。スイッチを押さなくても人間のエゴがある限り、この国は再生せず崩壊必死である。
-----以下、聯合ニュース引用要約
北朝鮮の朝鮮人民軍総参謀部は「重大通告文」を発表し、「北南(南北)協力交流と関連し、わが軍隊が履行することになっているすべての軍事的保障措置を全面撤回する」と明らかにした。また、東海(日本名:日本海)と黄海の軍通信ラインの断絶、開城工業団地などへの陸路通行の遮断を検討する方針も示した。通告文には、「無慈悲に対応する」と相変わらずの勇ましい文言が並ぶ。




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