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国際通信社グループの現代画報の対談取材 昼寝のススメ

現代画報に昼寝の効果に関する記事が載ってますね。昼食後の20分くらいの仮眠、いわゆる昼寝は、午後からの脳の働きを良くするためにも効果的であるということです。最近、午後の集中力が落ちているような気がするので、ちょっと試してみようかなと思ってます。でも子供のときからいわゆる「寝ない子」で、徹夜した翌日も昼寝はしない、平均睡眠時間5時間でだるくなったことが無い人間にとって、昼寝を習慣化させるのは、ちょっとしたチャレンジです。気分が悪くなったりしないかな。
最初は寝るというより、まず目を閉じてリラックスするところから始めてみるのが良いみたいです。姿勢はうつ伏せ。うつ伏せで寝ると気道を確保しやすくなり、内臓や背骨への負担も軽減されるからだそうです。なるほど。ソファで横になったりして、深く眠ってしまうと、かえって脳の働きを悪くしてしまうことになるんだとか。自分が一番リラックスできて、すぐに起きられる姿勢がいいのでしょう。椅子で机にうつ伏せ・・学生みたい。それから、昼寝の前にはカフェインを摂るようにすると、目覚めがスッキリするそうです。眠気覚ましにコーヒーといいますが、カフェインは体内に摂り込まれてから30分くらいで効果が現れるので、20分の仮眠なら丁度目覚める頃に効いてくるというわけです。これは知らなかった~。それから、昼寝というだけあって、夕方寝てしまうと体内時計が狂って夜眠れなくなるので、昼寝をするなら午後3時ぐらいまでがタイムリミットになります。幼児のお昼寝の取り方と基本的に一緒なんですね。



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