国際問題を発見

国際問題を発見

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

現代画報 月刊 国際ジャーナル 天下の名城

現代画報」の表紙には、世界遺産がよく登場します。
 天下の名城、空に舞う美しい白鷺の別名を持つ、兵庫県の姫路城もそうです。

 JRの改札を北側に降りると、まっすぐ走る道路の先に、威風堂々としていて
優美で美しい城郭の姿が現れます。
 
 私は生れは姫路ではないのですが、すぐ近くに住んでいたため、子供の頃から
このお城に慣れ親しんできました。他の土地のお城をあまり見たことがないので
、どこのお城もこれくらい大きくて立派なのだと思っていました。

 長じて、色々な土地のお城を見るにつけ、「姫路城って立派なんだなぁ~」と
、つくづく感じることが多くなりました。偉容、美しさとも申し分ない、と思い
ます。世界遺産になる前に、すでに国宝でしたしね。

 これだけ近くに住んでいながら、天守閣に登ったのは一度だけですが、結構足
腰の鍛錬になりそうな高さでした。

 今ではCGを使うかも知れませんが、時代劇では将軍様がいらっしゃる「江戸
城」はたいてい姫路城が使われてますね。

 残念ながら、平成21年10月から天守の改修工事に入っています。この城、
構造上、世界的にも優れているそうで、耐震性も高いと言われています。かつて
訪れたポルトガル人宣教師を驚かせたという記録も残っているそうです。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道通信社
現代画報
スポンサーサイト
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| ホーム |次のページ>>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。