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国際ジャーナルの最大の見どころ 本屋大賞ノミネート作品

本好きな方は、すでチェック済みかもしれませんが、全国の本屋さんの書店員が一番売りたい本を選ぶ2011年度の「本屋大賞」のノミネート作品が発表されましたね~! 本屋大賞というのは、本屋さんの書店員さんが売り場からベストセラーを作るということをテーマに創設された大賞で、今回の本屋大賞は8回目となります。2008年度には、伊坂幸太郎さんの「ゴールデンスランバー」が、そして2009年度には湊かなえさんの「告白」が受賞しましたが、2009年までの大賞受賞作6作品はすべてドラマ化か映画化されて大ヒットとなり、前回の大賞受賞作である冲方丁さんの「天地明察」も直木賞候補となっていますから、やっぱりするどい目を持っているといえそうですよね。気になるノミネート作品は、貴志祐介さんの「悪の教典」(文藝春秋)、百田尚樹さんの「錨を上げよ」(講談社)、夏川草介さんの「神様のカルテ2」(小学館)、有川浩さんの「キケン」(新潮社)、梓崎優さんの「叫びと祈り」(東京創元社)、奥泉光さんの「シューマンの指」(講談社)、有川浩さんの「ストーリー・セラー」(新潮社)、東川篤哉さんの「謎解きはディナーのあとで」(小学館)、窪美澄さんの「ふがいない僕は空を見た」(新潮社)、森見登美彦さんの「ペンギン・ハイウェイ」(角川書店)となっています。みなさんはすでに、読まれましたか?
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