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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について PC買い取り恐喝未遂の男「これぐらいで恐喝になるんですか」

犯罪とは無知が引き起こすこともあるのかもしれないが、それにしては常識のない35歳です。顧客情報を不正利用せずに、丁寧にも、その会社へ連絡したのだから、この男にとっては、会社が感謝するだろうから、謝礼金を払うだろうという常識の範囲内の手数料請求だったのかもしれません。この男の行為よりも重い問題は、パソコン所有会社が依頼したデータ消去を業者が行っていないという事実が怖い。普通の会社は自社で消去、または、物理的な破壊行いますが、外部業者に委託もあり得ることでしょう。その受託会社が手間を省いているとは、驚きです。契約違反でこれは犯罪でしょう。ニューバリューはこちらの方が高いのではないか? これは、その業者名を公表すべきでしょう。食の偽
装と同じ構造で、日本社会の企業モラルが、もうあらゆる所で完全に崩壊している証拠です。これも氷山の一角であろう。また、似たようなことが多くのことで行われているに違いない。



国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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