国際問題を発見

国際問題を発見

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

現代画報 国際ジャーナル 大山のぶ代さん、声優復帰!

声優の大山のぶ代さんといえば、ドラえもんの声でお馴染みでしたが、2005年に番組のリニューアルでドラえもんを降板してしまい、さびしい気持ちになったファンも多くいらっしゃるのではないでしょうか?ドラえもんの声が変わってからは、大山さんの声を耳にする機会が全くなくなっていましたもんね。そんな大山さんファンの方には嬉しい大山さんの声優復帰情報です!なんでも、5年ぶりとなる大山さんの声優復帰は、PSPのソフト「ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」での悪役だそう!このゲームに登場する大山さん扮するキャラは、クマ型のぬいぐるみだそうで、多少ドラえもんと似てるかも?大山さん自身は、このゲームソフトを演じていて、「やっててかわいい。あの子、ほんとは悪役じゃないんですよ~」とコメントしているそうで、すでにそのキャラをお気に入りの模様です。ちなみに、このゲームソフトの内容は、殺人事件の真相を暴くため、学級裁判でアクションを駆使して相手を負かすという、ちょっと頭を使いそうな推理アクションゲームだそうで、大山さんはゲームの舞台である私立希望ヶ峰学園の学園長で、クマ型の動くぬいぐるみ「モノクマ」役なんだそうです。

報道ニッポン
現代画報社
スポンサーサイト

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<現代画報 国際ジャーナル 毛深いと言われて。 | ホーム | 現代画報 国際ジャーナル 戦場カメラマン渡部陽一さん>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。