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現代画報 国際ジャーナル シェアハウス。

 シェアハウスが数年前から人気である。ある記事に載っていたのは家賃が共益費込みで7万~8万円くらい。シャワー室や洗濯室、トイレは共用。一階ラウンジにはキッチンと食卓、ソファがあり入居者の交流ができるようになっている。ダーツや図書室などもある。
 社会人に人気があるようで、何年か前にはシェアハウスでの恋模様などを描いたドラマもあった。家族と暮らすのは窮屈に感じるかもしれないが、同じように社会で働く人間同士なら、悩みを共有できたり、恋をしたりという楽しい面を想像する。実際かなり人気があるようで、常にほぼ満室だそうだ。私ももし近くにあったなら、是非入居したいと考える。一人暮らしだとどうしてもロスにしてしまう食材などもみんなで使うことができ、節約にも繋がるし、空き巣に入られるなどの危険性も低くなる。入居者にはきちんと面接があるそうなので、そうそう変な人に出会うことはないであろう。
 文化や教養、趣味をコミュニケーションの核にしたシェアハウスを作る意気込みも記事に書いてあり、ますます面白くなっていきそうだ。ただ、これからも増えていくであろう反面、入居条件などが軽くみられるようになって、間口が広がり、トラブルがこれから増えていくのではないかという心配もある。面白いので、是非これからも頑張って欲しいものである。

報道ニッポン
現代画報社
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