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現代画報 国際ジャーナル 上級者の酒

ダンナのつきあい酒で呑み過ぎて肝臓がなんとなく重たかったのですが、休み明けからのいつもの主婦気まま生活に戻したらすっかり調子が良くなりました。つきあい酒と言っても、ビールを少しとワインだけです。大学生のころは焼酎や日本酒も平気だったのになあ。まあ 「盛り上げるためだけ」の安い合成酒だったので、味もへったくれもないのですが。
今は正月しか日本酒を呑みません。良いものを少しだけ。鯛の塩焼きやお煮しめ、かまぼこやロースハムと一緒にゆっくりゆっくり呑むと、日本酒も美味しいなあ悪くないなあと思います。報道ニッポン5月号に日本酒の魅力に迫る記事が載っていて、日本酒の世界の奥深さを紹介していますね。私は冷でしか呑まないのですが、本の中で登場する酒宴のシーンや通の人が語る熱燗の美味しそうな話は、ちょっと呑んでみたいなと思わせるものがあります。日本酒好きの知り合いが言うには、熱燗は寝酒に呑むのが一番美味しいとか。その人は30過ぎの可愛らしい顔をした女性なんですよ~。とても呑ん兵衛には見えない!彼女にしてみると、ワインでは物足りないそうです。いや それはワインを知らないからだ、と思うのですが、かく言う自分は日本酒を知らないんだよなあと思い直しました。まだ夜はひんやりしますから、休みの前の日にでも熱燗を試してみようかな。休みの前ってところが情けないけど。。いやあ 日本酒は上級者の酒、大人の酒ですね。





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