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現代画報 月刊 国際ジャーナル 苦手になってきた

夏ごろ、今年は暖冬だってテレビで言ってたような気がしますが、寒い日が続いてますね。ここ何年か、寒いのが苦手になりました。寒い寒いが口癖になってきてる。。若い頃は冬が一番好きだったのに、特に雲一つない晴れ渡った寒い冬の日が大好きだったのに。花粉症を患ってからは春を楽しめない分、余計に冬の清廉とした空気が好きになっていたのに。でも、厚着をして準備万端で出かけるときに寒いのはいいんですよ。いくら寒くても許す!って感じですが、何が嫌って、洗濯物を干すときに暖かい部屋から勝手口に出るあの瞬間とか、朝6時に温い布団から這い出す一歩目の冷たい床とか、2日続けてタートルネックを着て3日目に丸襟の服を着たら首元が妙にスースーして寒い思いをするとか。まあ 要するに温度差で不意打ちを喰らう寒さが身に沁みるようになってきたってことでしょうか。書き出すとババくさくてかなわんわ。
でも、一つ良いことがありました。寒いので防寒のために靴下3枚履きにして過ごしていたら・・乾燥してガビガビだった踵に変化が!ヒビが無くなってツルツルとは言わないまでも、スルスルくらいになってます。夏でもこんなにスルスルにはならないのに!どうやら靴下の厚みがイイみたい?いやーそれならそうと教えてくれればいいのに(調べればすぐ分かる・・ね)。かかとスベスベ靴下とか買わなくてもいいじゃないか。厚みの問題ならスリッパも有りだけど、あの歩くたびにぺったらぺったら鳴る音が苦手なので、ブーツタイプの室内履きか極厚手靴下を買いに行こうと思います。洗濯もんが増えるけど。しかも乾きが悪そうだわ。。一歩進んで二歩下がるような話。





21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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