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現代画報 月刊 国際ジャーナル ノスタルジックな場所

先日、テレビに深大寺が映っていたので「懐かしい~」と喜んでいたのですが、そばバーガーなるものが出てきて、市の職員らしきし人がこのB級グルメで地域活性化を!なんて叫んでいるのを見て、すっかり引いちゃいました。。今年前半に放送されたNHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の舞台は調布、ヒロインがちょくちょく訪れるのが深大寺だったんですよね。自分もはまってた口だからとやかく言う気は無いけれど、これ以上深大寺を観光客でいっぱいにするのはどうかなと思ってしまいます。それは昔足繁く通ったところ、静かだけど適度に人が行き交っていて、そばやお焼きが美味しい、まるで自分にとって隠れ家のような思い出深い場所だからなのです。ま 要するにワガママです。昔ほどは通えなくなった証拠に、このそばバーガーを知らなかったし(かなりショック)。
現代画報12月号に「B級グルメで地域活性化!」という記事が載るくらい、今はB級グルメが地域活性化のキーワードみたいになってますよね。B-1グランプリの人気は半端ないってことです。美味しいのかな~?そばバーガー。久しぶりにこの年始に出かけてみようかしら。人出に恐れをなしそうで嫌だなあ。。人気スポットの仲間入りをする時の洗礼なのかもしれませんが。あまり変わらないでいて欲しいです。ああ ノスタルジー。。



21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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