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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本の閉塞感を打破する経済政策とは?

今年の日本にもいろいろな事件がありましたが、経済 の状況を始めとして、国
民の心は晴れるどころか、ますます深まる閉塞感を感じているのかもしれないと
思います。これは残念なことです。新しい 1年に期待したいところです。国際
ジャーナルでも、これからの日本の展望については、引き続き提言を行って欲し
いと思います。今の経済状況と しては、企業業績もよくありませんが、国民の
所得も伸びず、更には貧困層が増大しているという現実があります。また、若者
は大学を卒業しても なかなか就職が決まらず、就活に疲れ果てた人も多いので
はないでしょうか。政治ではこの状況を解決していないと思います。それが国民
にとって もフラストレーションのたまる原因ではないかと思います。大きな
ニュースとしては、鳩山由紀夫前首相が政権交代の期待を裏切って1年たらずで
辞任してしまいました。その後を継いだ菅直人首相ですが、党内の権力争いに対
して指導力を見せられず、小沢一郎元代表の「政治とカネ」問題の 処理、中国
や基地問題に対する外交課題へのちぐはぐな対応で国民の不満を増加させている
と思います。正に今の日本には解決するべき問題が山ほ どあると思います。菅
首相にも頑張ってもらいたいと思います。





国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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