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現代画報 月刊 国際ジャーナル 先日の取材。

 昨日午前中にお電話を頂きました。店の取材をさせてくださいという内容です。 取材は午後が良いとおっしゃったので、その日のうちに取材をしていただけました。ライターさんとカメラマンさんがお二人でいらして、あれこれ写真を撮って、お話をさせていただきました。隠れ家的なお店という特集に載せていただけるらしく、楽しみです。
 私は言葉で何かを伝えることがとても苦手で、想いはたくさんあるのに素敵な言葉がみつかりませんでした。ライターさんが最後の質問で「このお店をどうしていきたいですか?」と尋ねられました。たくさんの想いは胸の中にもやもやしているのですが、考えた挙句、「ずっとここにあるお店になりたいです。」と言いました。「ふと行きたくなったときにいつでもそこにあるお店。くつろげて、癒されるお店。」
 それは毎日営業しているという意味ではなく、ゆっくりしたいとき、癒されたいと思ったとき、私の店に来たいな、と思っていただける店。そして、やっぱり来てよかったと思っていただけるお店。それには年単位の時間もかかります。店の存在を皆様に知っていただかなければなりませんし、一人一人に最高のサービスをしなければいけません。それでもそんな店を夢見て、日々頑張っています。
 言葉足らずな私ですが、取材をしていただけると、店への想いを口にして、クリアになります。これから進むべき道もはっきりしてきます。逆に足りない部分なども考えさせていただけて、とてもありがたいです。さらにライターさんやカメラマンさんからの目線で店の良いところを教えていただけるのが嬉しいです。多くの店を見ているであろう彼らは普通とは違った意見をくださいます。取材をしていただけるのも勉強の一つです。来年の今頃はもっと今よりも自分の考えをクリアにして伝えられるようにしたいです。

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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