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詐欺問題考察:国際ジャーナルは幅広い

食品の安全
こころのところ、本当に安全な食品はどのようにしたら手に入るのか、
という疑問ばかりが頭に浮かぶ。スーパーに行って加工品などに手にとって裏面を見ると「製造社」と書かれているものや、「販売社」「販売元」「輸入元」などと書いてある。「製造社」はその名の通り、製造しているのだとは思うが、販売社だけを書かれても、どこで作られているかも分からないものを食べていることになる。

国内外問わず、異物の混入や薬品の混入、産地偽装が相次ぐ中、頼れるものは何もないのかと思うと、これからがますます心配だ。

なるべく、「製造社」表記がされているものを見て購入するよう心がけているが、それでも、一から製造しているのか、最後のパッケージングだけをしているのかは分からない。事実、洋服などの“MADE IN ○○○”は、最終工程を行なった国だと聞いたことがある。例えば、最後のボタン付けだけを日本でやっていたとすれば、そのほかの工程(いわば服を作るほとんどの工程)が他国で行なわれていても日本製ということになるのだ。


消費者は、商品に表示についてもう少し詳しい情報を得てもいいはずだ。いや、実際身に付け、口にするのだから、そうするべきだ。国際ジャーナルニュース
以前、国際ジャーナル(国際通信社発行)のジャーナルニュースというコーナーにも出ていたが、今、凶悪事件が多発しているおかげで、町には監視カメラが多数設置されてるという。小学生を強姦したり、お年寄りを無差別に殺害したり、飲酒運転をして幸せな家族の人生を奪ったり、毎日毎日信じられないような恐ろしい事件がニュースから流れる。そうした一つ一つの犯人を特定する際にも役に立つ監視カメラだが、もちろん、犯罪をするなよ!という警告としても約にたっている。記事でも、防犯カメラが果たす大きな役割と重要性と監視社会が社会に与える影響を教えてくれた。


しかし、私はやはり、これは気持ちのいい社会ではないと思う。

例えば知らない地域で、なんでもない町で、防犯カメラが回っていたとしたら、誰が何のために取り付けたのかもわからないカメラに何故だか緊張してしまうし、その映像が、イタズラに使用される可能性だってある。

また例えば、監視社会が当たり前になっていけば、公衆のトイレや試着室といった他者が関与できない限られた密室だけがカメラがない死角になってしまい、そこでさらなる凶悪な事件が起こるのではないかという考え方だってできる。

現代社会では、鮮明に移し出す機能的かつ画期的なカメラが生産され、その技術は目を見張るものがあるし、携帯に搭載されたり、簡単にプロのような写真が取れるデジタルカメラ、子供の成長を記録するビデオカメラとして、私達の身近な娯楽としても大活躍である。

それらのカメラのレンズが映し出すものが、
やがて幸せなものばかりで済むように
凶悪事件のない安全な社会になって欲しいと思う。下がるガソリン価格
ここのところガソリン代が120円代を軽く切っている。
一時は200円にいくのではないかとハラハラしていたが
ぐっと下がって、随分財布も喜んでいる。

やはり一時の爆発的な値上がりは、北京オリンピックが
影響しているのだろうか。

経済の急発展しているうえに大きな国での世界行事は
あらゆるところで石油が必要になっただろうし、
一気に値が上がったのを見るとその影響もかなり大きいとかんがえられる。

まぁ、なにわともあれ
しばらくは快適なドライブライフを楽しもう★

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