国際問題を発見

国際問題を発見

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

昨日見つけた国際ジャーナル

妊婦問題
少し前の生地ですが、現代画報に妊婦問題の記事がありました。
また、今朝のニュースでもやっていましたが、妊婦の受け入れ拒否は
比較的医療施設の多い都会で起こっています。

医療の発達した現代、医師不足という問題はありながらも、事故をのぞけば、妊娠した母親が子供を無事生むことができる確立は高いはずです。にも関わらず、何人もの母親が生むことができないだけでなく命を落とすケースが多々起こるのは、余り想像できなかったことだけに、これだけのニュースがあってもまだ危機感がもてないでいるのが現状です。

しかし、中には防げる事態も多いということを妊婦も知っておかなければならないと思います。受け入れ拒否の原因には、妊婦の“未検診”が多くあります。医者は、一度も診たことがない妊婦をたやすく受け入れることはできません。自分の病院で対応できないケースがあったり、その妊婦に対応するための設備が整っているのかさえわからない状態だからです。

また、何らかの問題を抱えていた場合、それに備えた治療を受けていなければ、適切な対処をおこなえないといった場合もあるでしょう。言い換えてみれば、少しでも身体に不安な問題があった妊婦は、少々お金がかかっても、設備の整った大きな医療施設に一度は検診に行ってカルテを作成してもらっていると安心なのではないでしょうか。

ころころと検診先を変えることを勧めているわけではないですが、妊婦それぞれも正しい知識を持ち、できるだけの心がけを行なっていないと無事に出産を迎えることができないのかもしれません。出産は医者が行なってくれるわけではありません。人生の一大事を無事に終えられる体勢を自ら作っていかなければならないのでしょう。
国際ジャーナル「逸店探訪」
国際ジャーナル誌(株式会社 国際通信社:発行)の人気トピック「逸店探訪」のコーナーには、街の表情が色濃く出ている街のお店が紹介されています。


例えば「土曜日の朝に出かける喫茶店」

誰かの朝の顔である喫茶店は、違う誰かの昼のくつろぎでもあり、誰かの夕方の友達で、平日毎日訪れるサラリーマンの息抜きかも、しれません。そうして街のいろんな顔になれるお店は、どの街にもあって街の人を暖かく迎えている。日常に溶け込む余りに、なかなかその暖かさに気づかないけど、引っ越してみたあと、改めて気づくのだと思います。

何でもないけど、ちょっとしたことがあなたに自然にそっとピッタリあっていることこそが、愛する店の暖かさである。珈琲の苦さ、カップの厚さ、週間誌のセレクト、新聞の数、トイレのキレイさ、店主との会話、トーストの焼き具合…。

何一つとして同じものはないそんな街の表情=店の表情が分かる貴重な頁ばかりです。ロボット社会
日本の精密機械の技術には目を見張るものがある。
完璧な二足歩行で走るロボットを真っ先に製造したのも日本だ。
しかも、今やロボットは高校生でも作ることが出来るという。

今朝のニュースでもすごい能力を持ったロボットが紹介されていた。
主婦に変わって掃除や洗濯をしてくれるもの、
ご飯を食べさせてくれるものなど、一県するとたいそうな機会にも見えるが、高齢化社会問題や介護問題が深刻化する中で日々の生活の中で人の手を借りたいと願っているひとは何人もいるため、こうした技術は今後ますます需要やその精度が高まってくると思う。

先日の現代画報では、「これから人類はロボットとどう付き合っていけばいいのだろうか」ということを解いていた。これこそが、現代においてロボットと人間の共存できる技術がすぐそこまで来ているこちいうことを意味しているのではないだろうか。

国際ジャーナル
国際ジャーナル
報道ニッポン|報道通信社
国際通信社
報道通信社
スポンサーサイト

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<取材された国際ジャーナルは経済誌 | ホーム | 経済がわかる国際ジャーナルは幅広い>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。