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経済誌:国際ジャーナルに出現

職業探求としての1頁
国際ジャーナル「逸店探訪」知っていますか?

“街を彩る店の素顔”に迫る国際ジャーナルの連載コーナーですが、
経営者の考え方や、お店の魅力をしるだけでなく、
自分のやりたいことがある人、就きたいことがある人意外にも、
何がしたいか分からないという人にもいい記事ですよ。

一人の行き方から学ぶことはとても多いです。
どういった考えで進学したのか、どういった転機を迎えたのか
などいろんな話を読んでいるうちに、自分の目標や考えが
少しづつまとまってくる気がします。

経営者の話からは、いろんな職業に共通する考えがある場合もあれば、
自分に何が足りなかったかを知るきっかけにもなります。

就職活動を始める大学生や高校生にも
為になる記事じゃないかなと思います。オススメ映画の批評
宮崎駿監督のスタジオジブリ最新作「崖の上のポニョ」
映画が公開されるやいなや、数々の批評があった。
レビュー記事、取材を通じた記事に、期待していたが・・・
という言葉を何度か見た。加えて何かや誰かを指摘する際に必ず出てくるどうすればもと良かった。どうして欲しかったという意見。

映画がエンターテイメントである以上、
お気に召さなかったのはしょうがないが、
こうした批評となると、此れから観る誰かへの先入観にしかならない行動だ。

誰かの期待通りのものが作れるのなら、その期待には安い価値しかないと思えてならない。

正直、批評のしようがない逸作だった。また観たい。何度も観たい。個人的な考えになるが、具体的物事をあげた批評より、どこがいいかわからないけどとにかくとても素晴らしいという意見が、映画の場合はなんだリアリティがあって、信じたくなる。

事実、たとえようのない感情は、この世にいくらでもある。ユニバーサルデザイン
これまで聞いたことは何度もありましたが
実は、何を指しているか余り理解していませんでした。
そして先日、恥ずかしながら、現代画報(国際通信社:発行)で
“ユニバーサルデザイン”の意味するものを知ったのです。

多目的トイレやシャンプーの陽気の小さな凹凸は、
一見目の見えない人や障がいをもつ人の為に考えられた
“バリアフリー”と混同されがちですが、子供も老人も、
誰もが使いやすいように作られているため、素晴らしい
ユニバーサルデザインです。

見て分かるおなかの大きな妊婦さんが、電車で席を譲ってもらえない光景を見たことは何度もありますが、一人一人のマナーが成り立つようにもう少し工夫されていればどうにかなるのではないかと思うようなことは、街中にも溢れています。先述の多目的トイレは、小さな子供をつれているお母さんや、育児をするお父さんにとっても利用しやすいはずです。

このように、ユニバーサルデザインはいろんなところで既に活躍を見せていますが、今あるものに少しの工夫をするだけでユニバーサルデザインとして変身させることも大いに可能です。

私も少し、何があれば便利かなどを考えてみたいと思います。

国際ジャーナル
報道通信社
現代画報
国際ジャーナル
現代通信社
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