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国際ジャーナル|テレビの進化

先日、ついに我が家に液晶テレビが届きました。
いろいろなメーカーの液晶テレビの画質、消費電力、さらにいろいろな家電量販店の価格を比較し、
吟味に吟味を重ねた結果、ある量販店で限定5台で売り出されたお値打ち品の「東芝 レグザ」を手に入れました。
苦労した甲斐あって、初めて電源をつけてみたときの感動はひとしお。
ほんとに画像が鮮やか、クリアーで、長時間見ていても全然疲れません。
こんなに変わるなら、ぜひ寝室にももう1台・・・とすでに検討中です。

5月にスタートした政府のエコポイント制度を追い風に、
相変わらず省エネ性能に優れた液晶テレビの売れ行きは好調のようです。
大手各社は、独自技術を駆使し、高画質を維持しながら消費電力を大幅に抑えた新製品を投入しています。
私が選択した「東芝 レグザ」の新製品C8000タイプは、
液晶パネルを背面から照らすバックライトに発行効率の高い蛍光管を採用することにより、
光がパネルを透過しやすいように改良し、蛍光管の本数を従来機種より減らして消費電力を削減することに成功ました。
また「シャープ アクオスAE6]は、映像のシーンごとにバックライトの光量を自動調整する技術を採用し、
暗いシーンでは光量を落とすなど、きめ細かく制御することで消費電力を抑えています。

大手のメーカーがこうして凌ぎをけずることにより、より品質がよく省エネ性能に優れた製品の恩恵にあずかることができる消費者は、
ますます選択の幅が増え、自主的に決定打となるポイントを見極め比較検討する必要があります。
せっかくなので、政府より与えてもらった「エコポイント」も考慮しつつ、
賢い消費者を目指しながら、我が家の2台目の液晶テレビを吟味して行きたいと思います。

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