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現代画報社の現代画報の特集 子供だって通院します

とても悲しい記事が新聞に載っていました。
きっと、母親も「まさかこんなことになるなんて」と思ったことでしょう。

6月14日に埼玉県内にある歯科医院で治療を受けていた2歳の女の子が脱脂綿を気管に
詰まらせて、亡くなったのだそうです。
警察は業務上過失致死の疑いで調べているということなのです。

警察の発表などによると、女の子は6月13日の午後2時50分頃「自宅で転んで前歯が
損傷した」と両親に連れられて歯科医院に来たそうです。
37歳の女性歯科医などが治療中、直径7ミリ、長さ2.5センチの円筒形をした止血用の
脱脂綿を詰まらせて、呼吸停止の状態になったということなのです。

この女の子は歯科医院からの119番通報で病院に運ばれたということですが、6月14日
の午前6時すぎに死亡が確認されたのです。

私自身も何度か歯科医院に通院したことがあり、円筒状の脱脂綿を使用されたことが
あります。私などの大人からみれば大したことがない物かもしれませんが、やはり
まだ幼い子供となると、危険なものなのだということが分かりました。
これをきっかけに・・・といえば、手遅れなのかもしれません。が、歯科医院にも幼い
子供が通院することだってあるのです。大人とは異なる治療法を考えていただきたいと
思いました。


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国際ジャーナルの願い 現代画報社の発行する現代画報では、企業経営者への取材で地域特集で各地を取材でまわっています。取材方法は芸能人のインタビュアーにて対談形式で行われます。
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