国際問題を発見

国際問題を発見

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

国際通信社の国際ジャーナルの特集 食べ物の値段が高騰

毎日暑い日が続きます。多くの人がつらい思いをされていることでしょう。
もちろん、私自身も毎日つらい日々を送り「いつになれば涼しくなるんだろう」
という気持ちでいっぱいです。

この記録的な猛暑の影響で、夏バテ防止に効果があるとされている「スイカ」が
豊作にもかかわらず大幅に値上がりしているのだそうです。
その一方で、暑さに弱い野菜は高値が続いていて、家畜が夏バテして豚肉や生乳の
出荷量は落ち込んでいるということです。
さらには、テレビでもここ最近よく取り上げられているのですが、海水温が上がった
ためにサンマは不漁で、価格は昨年の約10倍もするのです。
残念ながら厳しい残暑は当分続くそうで、食卓に並ぶ品々の価格が高止まりしたり
供給が不足したりする恐れもあるそうです。

スイカについてですが、暑さに強いので豊作で8月上旬の市場への出荷量は前年と
同じ時期に比べて約15パーセントも増えているそうです。が、猛暑で消費量が伸び
続けているために、1キログラムあたりの卸売価格は全国平均で42.4パーセント高い
168円と、大幅に上がっているのだそうです。

雑誌「現代画報」でも以前に載っていたのが「不景気」に関する記事です。今は、その
不景気真っ只中だと思います。ただでさえ生活に負担がかかっているのに、食べ物の値段
が高騰・・・ということになると、ますます厳しい生活になってしまいそうです。


報道ニッポン
国際ジャーナル
スポンサーサイト

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<花火 | ホーム | 国際通信社の国際ジャーナルの特集 広末に新しい彼氏?>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。