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新しい内閣への期待とマスコミの役割2010-09-22 Wed 11:07
急激な円高を始めとして、雇用や社会保障の立て直し など、今の政権に求めら れているテーマは数多くあると言えます。これに対して、新しく発足した菅政権 はどのように対処していくのか、これから の動きに注目したいところです。国 際ジャーナルでも、これからの政権への分析を、詳細に行って欲しいところで す。今回の菅内閣の目玉人事はな んだったでしょうか。一つには、総務相に片 山善博前鳥取県知事を起用した事があると思います。地方活性化に対しての取組 みが期待されるところ ですね。民主党の勢力争いですが、小沢一郎元幹事長は 党代表代行を打診されたが断っています。これは何を意味するのでしょうか。小 沢グループ からの閣僚、党幹部への登用もありませんでした。挙党体制という 掛け声もありましたが、参院で野党が多数を占める「ねじれ」国会の乗り切りは 大丈夫でしょうか。ちょっと不安な点もありますね。いずれにしても、これから 日本の課題は沢山ありますので、まずは成果を出していくのが、今 の政権への 評価を高めることにつながってくると思います。そのような観点から、マスコミ も冷静な報道を心がけて欲しいところです。いずれにし ても、新しい内閣に期 待したいところですね。 報道通信社 現代画報 スポンサーサイト
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